2009年11月08日

試験勉強!

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職場の上司からの指示で、試験勉強することになりました。

来月末の試験に備えて、テキストも数冊支給されました。

わが職場、業務を遂行する上であれば重宝な資格です。

しかし、なぜだか私の所属する業務部では合格率が低く、

上司を始め、偉い方々からも、合格するように叱咤激励がっ!

もちろん合格を目指すつもりですが、

何しろ試験勉強などウン10年ぶりの私ですから・・・

この年で新しい知識が頭に入るかどうか?

これから一ヶ月間、じっくり勉強します〆


posted by まなぶ at 21:56| 東京 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | こんなモノあんなモノ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月07日

中尾ミエさん

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私の好きな東京MXの人気番組「5時に夢中!」

その金曜日のレギュラーコメンテイターが、中尾ミエさん!

ミエさんとゲストのトークやおしゃべりで構成される1時間!

中尾ミエさんは随分と息の長いタレントさんです!

タレントさんと云いましたが、本業は歌手、そして女優さん。

そのミエさんの話術、話の面白さは定評があります。

今も昔も、頭の回転の早さ、機転、ユーモアは健在です。

ただ、以前より毒気が薄れ、辛辣さも影を潜めてしまいました。

すっかり穏やかで優しいおばさまぶり♪

「5時に夢中!」では司会の逸見太郎さんの出番もないほど(笑)

1つ話題をふれば、他のコメンテイターの倍以上もおしゃべり。

観ている私もグイグイ引き込まれてしまいます。

あの巧みな話術、どうやって鍛えられたのでしょう?

いつまでも元気で、観ていて楽しくなります!


posted by まなぶ at 22:30| 東京 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | この人が気になる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月06日

MW(ムウ)

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今年7月、手塚治虫さんの生誕80年を記念して公開された作品。

MW(ムウ)を観ました。

映像化不可能と云われていたので、確かに難しかったと思いますが、

演出力不足は否めない残念な仕上がりでした。

所々、鋭くムードを感じられるシーンもありましたが、

全体としては残念な印象なのです。

手塚治虫先生の漫画原作の題材の面白さ、

玉木宏さん、山田孝之さんたちを生かしきれていませんでした。

脇を固める石橋凌さんや石田ゆり子さんも勿体なく、

見せ場が作れず仕舞いなのでした。

1人1人の登場人物の見せ場が欲しかったです。

品川徹さん、鶴見辰吾さんも残念な扱いに終始してしまっていました。

何よりもラストに流れる主題歌?が私には最も興ざめでした。

悪い曲と云う意味でなく、ミスマッチでした。

監督は、この「MW」のどこに面白さを感じていたのか?

どのシークエンスを描きたいと考えていたのか?

気になってしまいました〆


posted by まなぶ at 23:50| 東京 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月05日

11月の風物詩

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本日の昼下がり、オフだった私は近くのスーパーへ。

少し肌寒いのでマフラーをしていたのですが、それでもヒヤリ!

入口では郵便局の方が2人、お年玉付き年賀はがきをっ!

もうそんな時期ですかあぁ〜

毎年みている光景ですが、今年ももうそんな季節なのかと(笑)

小一時間ほど買物を楽しんで出てくると、とんだ騒ぎがっ!

パトカー2台に自転車が3台、お巡りさんが5人っ!

駐車場で1人の男を囲んで、お巡りさんたちが説得してます。

みると酔漢らしき男は靴も脱げ、荷物も中身が散乱しています。

スーパーやお客さんからの通報で駆けつけたのだそうです。

「みんな迷惑しているから、サッサと帰りなさい」

そう説得を試みているベテランのお巡りさん。

しかし呂律も回らず、フラつく酔漢は意味不明の事を口走り、

まったく説得の声も耳には届いていない様子です。

ついに若手のお巡りさんが、大声で怒鳴りつけました。

「力づくで引き摺り出されたいのかっ!!」

声だけ聴いているとお巡りさんとは思えない迫力でした。

昼日中から酔っぱらって騒ぎを起こしていたあの男性。

一般人には迷惑な話でしょうが、

何か飲まずにいられない経緯があったのでしょうネ・・・

11月に入って、ちょっぴりセンチメンタルな気分の私でしたが、

あの酔漢はその後どうなったのか?

ふと、夕飯の手を休めて、考えてしまいました〆


posted by まなぶ at 23:04| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | ふと感じたこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月04日

名曲を歌う、島津亜矢さん。

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日本で一番の歌唱力を持つ人、島津亜矢 さん!

その亜矢さんの歌う姿に、また惚れ惚れしてしまいました♪

今回は昭和のヒット曲を歌っている亜矢さんに唸りっぱなしです。

岩崎宏美さんの「聖母たちのララバイ」

布施明さんの 「霧の摩周湖」

中原理恵さんの「東京ららばい」

木森敏之さん、平尾昌晃さん、筒美京平さんの作品です。

演歌だけに留まらない島津亜矢さんの歌唱力!

絶品です!

島津亜矢さんの歌う「聖母たちのララバイ」は、こちら♪


posted by まなぶ at 23:02| 東京 晴れ| Comment(1) | TrackBack(0) | 島津亜矢さん♪ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月03日

大俳優、丹波哲郎

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この一冊、丹波哲郎さんファンならずとも、一読の価値アリ!

映画界、TV界を荒々しく輝かしく生きた紳士、丹波哲郎っ!

その人となりに触れられる貴重な一冊なのです。

さまざまな楽しいエピソードに彩られたこの一冊の中で、

私の心に刻まれたのは、丹波さんの3つの格言でした。

それは芸能界に限らず、生きる上での教えでもありました。

一、喧嘩をしない。

二、怪我をしない。

三、ケチケチしない。


三に関しては深い意味もありそうですが(笑)

仕事を続けて行く上で、一と二は本当に大切な事だと思います。

仕事をして喧嘩をして人間関係を難しくしたり、

怪我をして家族や友人、同僚に迷惑をかけたり、

それは避けたい事柄です。

丹波哲郎さんという、懐の大きく温かい俳優さんが存在したこと。

私個人にとっても、それは幸運な事なのでした〆


posted by まなぶ at 23:59| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 愛読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月02日

佐野黄門に教えられる事

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またまた大好きな3代目佐野浅夫さんの「水戸黄門」、

第25部の再放送も終盤にさしかかりましたっ!

佐野黄門様のエピソードはどれも教えられることが多いです。

単なる勧善懲悪ではなく、

人が生まれ、生きて行く中での大切なこと。

生まれて良かった、生きていて良かったと心から思える日々。

そんな事を考えさせられたり、教えられたりしてしまいます。

「誠実に生きて、周囲の人と関わる」

簡単なようでいて、とても難しい事です。

慈悲の心。相手にとって自分が何が出来るか?それを思う心。

優しさを失わず、信じつづけること。許す事。

綺麗ごとと片づけず、スローガンとして掲げ続けたいことです。

佐野黄門さまのエピソード。

刮目して観させて頂きます〆


posted by まなぶ at 22:56| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | オススメ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月01日

悲しみは駆け足でやってくる

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前回、浜田朱里さんと再会(笑)するキッカケとなった曲が、

「悲しみは駆け足でやってくる」 でした!

これはアン真理子さんと云う変わった名前の方の歌で、

私が物心つくよりも昔のヒット曲なのでした。

この歌も、浜田朱里さんによって80年代に復活していたのでした。

“”明日という字は明るい日と書くのね〜♪

いやぁこの昭和の歌謡曲の暗さ・・・大好きです私!

アン真理子さんの歌う「悲しみは駆け足でやってくる」はこちら♪


posted by まなぶ at 23:37| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 名曲! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月31日

浜田朱里さん

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懐かしのアイドル、浜田朱里さんです!

松田聖子さんと同い年で、アイドルとして活躍した時代同じ、

私は浜田さんには歌手としてより女優さんとして記憶していました。

山口百恵さんのシリーズとして続いていた「赤いシリーズ」

その後任として、浜田さんが主演したのが「赤い魂」でした。

今回、アン真理子さんという浜田さんよりも過去の歌手を知り、

そのアン真理子さんの歌をカバーしていた浜田さんを知り、

さらに天地真理さんの歌もカバーしていたと知りました。

それは森田公一さんが作曲した「想いでのセレナーデ」です♪

天地真理さんの高いキーではなく、浜田さんは極々普通に歌唱。

それが新鮮で、なおかつ巧くて惚れ込んでしまいました!

繰り返し繰り返し聴いてしまっているほどなどです。

「想いでのセレナーデ」は山上路夫さんの歌詞も素晴らしくて、

森田公一さんのピュアな優しいメロディと相俟った名曲です♪

浜田朱里さんの歌う「想いでのセレナーデ」は、こちら♪


posted by まなぶ at 23:53| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | この人が気になる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月30日

天使と悪魔

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遂に「ダ・ヴィンチ・コード」の続編が観られましたっ!

“前作以上の面白さ!”との噂でしたので期待大でした♪

科学の要素も加味されて、新しいモノ好きな映画ファンにも◎

快調なテンポで、ラングドン教授の謎解きはノンストップ!

ミステリー好きの私には、もう少しゆったり目で良かったかも?

じっくりした間で神秘の芸術作品を味わいたいのです。

前作に比べると、やや神秘性は薄れた感はありました。

事件を起こす集団の特性なども同じくそんな印象です。

でも見せ場、カトリック本山の仕組みなど興味は尽きません。

なんと次回作の製作もすでに決定しているとか。

嬉しい限りです〆


posted by まなぶ at 23:49| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする