2009年06月30日

黄金の腕

20090630.jpg

公開当時、麻薬中毒者を扱った衝撃作で、問題になったそうです。

黄金の腕

主演は、フランク・シナトラ

麻薬に溺れ、半年間の療養から復帰した男を演じています。

そんな彼を取り巻く面々、

彼にすがり、幸せへの道を閉ざしてしまう妻、

再び麻薬の世界に誘う売人、弟分の男、

唯1人、彼の身を案じ、献身的に尽くすホステス。

果して主人公は、麻薬との縁を断ち切って、更正できるのか?

全篇に流れるジャズの音楽が、胸にズシズシと響き、

「死刑台のエレベーター」を彷彿とさせられ、緊張します。

重苦しい気分、社会の底辺に生きる人々のもがき、苦しみ。

やるせない気持ちのまま、終幕を迎えたのですが、

不思議なことに満足感は得られなかったのでした。

結末としてはハッピーエンドなのか?

後味は決して良くはないのですが、それとはまた違う理由で、

やるせないままの私なのでした〆


posted by まなぶ at 09:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月29日

御宿かわせみ

20090629.jpg

平岩弓枝さんの人気時代小説。

御宿かわせみ

近頃、原作小説をまた読もうかと考えております。

地上波で高島礼子さん版の再放送が始まったり、

録画してあった眞野響子さん版を観たりしている内にです。

やはり、この「かわせみ」の世界は魅力があります。

秘めた思い、忍ぶ心、温かな情・・・。

日頃忘れがちな人間性を思い出させられてしまいます。

そして、観終えた頃、清清しい気持ちになれるのです。

かわせみの面々、神林家の人々、それを取り巻く人々。

江戸の文化、気風の中に、しばし私は遊んでいたいのです♪


posted by まなぶ at 21:24| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | オススメ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月28日

日曜日の雨の午後

20090628.jpg

快適だった朝の陽気。

涼しげで仕事を中止して散歩したくなってしまうくらいでした。

ところが昼前になると一転、ムシムシと雨を感じさせる湿気。

思ったとおりに、午後からは雨となりました。

こんな季節にこの世に生を受けた私ですが、

梅雨はどうも苦手です!(誰でもそうか?)

湿度が上昇すると、不快指数もグングン上昇っ!

職場の気の短い連中の機嫌もドンドン悪くなっていきました♪

こんな日は、サッサと切り上げて帰るに限りますネ・・・

八つ当たりなんかされない内に(笑)


posted by まなぶ at 23:00| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ふと感じたこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月27日

磯野フネさん

20090627.jpg

1969年の放送開始以来40年。

長谷川町子さんの漫画、サザエさん

声優さんたちも長い間で代わって行ったそうです。

観ていた(聞いていた?)私の気づかないことも多く、

初期メンバーは、波平さん、フネさん、サザエさん、タラちゃん。

この4人のみだそうです。

カツオ君とワカメちゃんの声が変わった時は驚きました。

個人的にはノリスケさんでした。

馴れ親しんだ仲間、ご近所の家族の様に感じてしまう番組です。

長寿番組の宿命とはいえ、悲しい現実ですネ。

今回、フネさん役の麻生美代子さんが一時的に降板。

一話分だけ欠席で、元気に復帰されたそうです。

その麻生さんの代役をつとめたのが、谷育子さん。

ムーミンママとしても名の知られた方です。

優しいお母さんのフネさんのイメージにはピタリですネ。

世間も注目する長寿番組ですネ〆


posted by まなぶ at 21:30| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | カルトな存在 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月26日

歓びを歌にのせて

20090626.jpg

圧巻 という言葉が相応しい作品でした。

正直、あまり期待せずにこの作品を観始めたのでしたが、

あまりにも美しいオープニングの画面から引き込まれました。

第一線から退かざるを得なかった世界的指揮者である主人公は、

自身の心の傷となった幼少期を過ごした村に帰還します。

もう二度と音楽とは関わらずに生きようとしていた筈が、

頼まれて訪れた、村の聖歌隊の人々に魅せられてしまいます。

純粋に歌を愛し、歌うことに情熱を傾ける人々。

主人公も彼らと同じ、いえ以上に情熱を傾けます。

スウェーデン映画の本作、ハリウッドの映画とは一味違います。

主人公を描きながら、彼を取り巻く人々も描き出し、

聖歌隊の一人一人の苦悩、不安、様々な関係が映し出され、

人との出会いが、人生を変え、未来を紡いでいく。

軋轢や葛藤、愛憎、嫉妬、非難・・・

乗り越えながら、前に進む我々人間。

何といっても、この作品の見所は、「歌」です!

殊に、夫からの暴力に怯える女性が、ソロで歌う場面。

大勢の観客を前に、全身を振り絞り、歌い切ります。

まさに圧巻です!

そして、予想だにしないラストシーン。

ラストカットの荘厳さっ!

美しく、私の心に残りました〆

ソロ歌唱シーン


posted by まなぶ at 23:44| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月25日

荒野の七人

20090625.jpg

「七人の侍」のリメイク作品として有名でしたが、

今回、私は初めて観る事が出来ました。

ところが、私の父は西部劇が大好きな世代だったこともあり、

この作品の話は、繰り返し繰り返し聞かされて育ちました(笑)

初めて観るような気がしないくらい、知っていました。

ガンマンたち1人1人のエピソード。

父の話していた通りでした♪

ユル・ブリナーの存在感。飄々としたマックィーンの笑顔。

ロバート・ボーンの衣裳。コバーンの男らしさ


必ず影響を受けてしまいますネ!


posted by まなぶ at 22:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月24日

イキガミ

20090624.jpg

架空の物語と知りながら、入り込んで観てしまいました。

国家権力によって、無慈悲にも命を絶たれてしまう若者たち。

突然、あと24時間で人生が終わってしまうと宣告され、

残りの時間をどう生きるか、如何に生きるかを迫られる。

選択の余地はなく、刻一刻と時は流れる・・・・

出演の役者さんたちも人気実力ともに申し分のない方ばかり、

山田孝之さん  塚本高史さん  成海璃子さん

そして主役の松田翔太 さん!

今作で、松田翔太さんの可能性の高さを実感してしまいました。

昨年の大河ドラマ「篤姫」での家茂役もそうでしたが、

松田翔太さんのナチュラルな芝居が、私は大好きです。

辛い状況に耐える姿。懸命に説得しようとする姿などなど。

端正なルックスからは想像も出来ないような芝居をなさいます。

激しさ、真剣さ、緻密さ、色気、

松田さんの長い人生。

これから演じる役には注目ですネ!


posted by まなぶ at 00:06| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | 最近観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月23日

ぐるりのこと。

20090623.jpg

ぐるりのこと

木村多江さんが最優秀主演女優賞に輝いた作品です。

橋口監督作品は何本か観ましたが、最も優れた作品だと思います。

タイトルにあるように、我々は多くの人々の中の自分であり、

その中で生きて、生かされている。

当たり前すぎて見えにくくなっている事実。

一組の夫婦の、泣き笑いの10年間を追いながら、

この作品は、誰もが共感できる主題を扱っているのです。

世を拗ねて、自分も周囲も貶める者もいれば、

日々の暮らしの中、より良い自分になろうとする者もいる。

法廷画家の夫の目を通じて映し出される人物たちの興味深さ。

橋口監督の視線は、前作から飛躍的に鋭くなっていました。

前作「ハッシュ!」から6年のブランクがありましたが、

次回作はもっと早く観たいものです(笑)


posted by まなぶ at 10:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月22日

リオ・ロボ

20090622.jpg

ジョン・ウェインの西部劇を観ました!

リオ・ロボ

監督は名匠、ハワード・ホークス

脚本にはリー・ブラケット。

これで面白くないわけはないっ!(笑)

驚いたことにこの作品。

まったく先が予測できませんでした。

南北戦争の終わり、北軍の金貨を積んだ列車を襲った南軍兵。

そこからあれよあれよと展開していきます。

真面目な追跡劇かと思えば、部下の敵討ち?

本当に「エッ!」と驚いてしまうこと数度。

ジョン・ウェインをどこに連れて行くの?

と心配になってしまったほどです。

でも、面白い♪

よくよく考えてみればこの作品は70年代の作品です。

もはや昔ながらの西部劇を作ることは難しくなっていたのです。

監督も、俳優も、味わいを出すことが叶わない時代・・・

そんな作品でした〆


posted by まなぶ at 23:13| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月21日

恍惚のブルース

20090621.jpg

昔、青江三奈 さんは、大晦日の紅白歌合戦の顔でした!

悩ましい声、抜群の歌唱力で聴かせてくれる歌い手さんでした。

その青江三奈さんの代表歌で、私の知らなかった歌が、

恍惚のブルース です!

年と共に、歌の好みも変わりつつあることは自覚していますが、

この「恍惚のブルース」の良さに気づいたのには驚きました。

歌もですが、それ以上に青江さんの魅力ですネ♪

恍惚のブルース


posted by まなぶ at 08:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 名曲! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月20日

稲川淳二さんに遭遇

20090620.jpg

夏の風物詩 稲川淳二 さん!

稲川さんの怪談が大好きで、良く観ている私なのですが、

遂に、御本人と遭遇してしまいました♪

どこがで耳にしたような声だなあぁ〜と目をやると、

2人の取り巻き(付き人かマネージャー?)と移動する姿っ!

間違うことなく稲川淳二さんです!

道に迷っている風な2人に比べ、落ち着いた稲川さん。

「こっちだこっちだ」と2人に道を教えているようでした(笑)

お伴の2人がとっても頼りなく見えてしまったのですが♪

稲川さんの素顔に出会えたようで、私は嬉しかったです!


posted by まなぶ at 06:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | この人が気になる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月19日

ハッピーフライト

20090619.jpg

愉快な作品でした♪

矢口ワールド全開(全快?)!

ただ一点だけ不満を口にするならば、主人公が誰か不明でした(笑)

矢口監督の作品の主人公はみんな「鈴木」です。

なので必然的に今回は鈴木(田辺誠一さん)だと思えるのですが、

綾瀬はるかさんも主人公のようだし、

群像劇スタイルの為、他にも主人公らしく見える人多数。

大勢の乗客が訪れる空港。

そこで働く多くの人々。

接客、整備、管理、

妥協なく、誠心誠意、ピリリと働く人の姿。感動です!

これほど多くの人間の力で成り立つ空港。

いや、世の中の全てがそうなのかも知れませんネ。

古い表現だと笑われるのを承知で記しますが、

額に汗をし、懸命に働く人々に感動の一作です〆


posted by まなぶ at 09:00| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月18日

遺したモノ

20090618.jpg

少し早めに出社している私。

ブレイクルームで仕事前に一服(ティーブレイクです♪)

軽く仲間と会話を楽しむのも好きです。

その1人であるチャコさん♪

久子さんという名前の60代の女性です(笑)

豊富な人生経験。酸いも甘いも知り尽くした大人の女性。

色々な話を聞かせてもらったチャコさんですが、

今回の話はちょっと違っていました。

彼女の御主人は、長い闘病の末に亡くなりました。

そのご主人に教えられたことがあると彼女は云います。

しあわせについて。

彼女は友人の悩みを聞いていて思うそうです。

夫婦喧嘩、悩み、諍い。

すべて健康なればこそ。

夫婦喧嘩をすることも出来なかった7年の闘病生活。

健康で、働ける、仲間と語らう。

それがしあわせ。

自分はしあわせだと胸を張って云える。

そう私に語ってくれました。

彼女の人となり、後姿から教えられる事は少なくありません。

そして、彼女にしあわせの考え方を遺したご主人。

人は慰めあうだけでなく、直向に生きることで伝え合える。

自分に誠実に向き合い。周囲にも誠実に向き合う。

チャコさんと出会えた私も、幸せです!


posted by まなぶ at 22:37| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ふと感じたこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月17日

怒涛の火曜日

20090617.jpg

通常の私の勤務は朝から夕方までなのですが、

夕暮れから深夜まで働くシフトの人間が退職し、手薄となり、

私もその時間帯に駆り出されて勤務しています。

朝から深夜までなので週に一日だけのシフト。

とは云え、作業内容以上にきついのが時間の長さなのです。

火曜日は他の曜日に比べて立て込んでいる中身の濃さもあり、

夕方にはうっすらと疲労が滲むほどなのです。

それからさらに5時間の労働・・・

いつになれば補充要員、新任の担当者が登場するのでしょう?

私の身分では分かりません。

ただ、日頃は会う機会のないナイトシフトの人や、

初めての仕事をやれる新鮮さには楽しくなってしまいます。

回数を重ねる毎に慣れ、コツを体で覚える楽しさ。

これは変え難いものです〆


posted by まなぶ at 21:50| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ふと感じたこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月16日

健康診断へA

20090616.jpg

会社から指定された都内の病院は割りとこじんまりとしていて、

大勢の人をさばききれているのかいないのか?(笑)

ごった返すスレスレの状態を維持している風情です。

そんな中で知った顔を見つけるのは容易でした♪

私と違うシフトの勤務の者、他の部署に異動した者。

懐かしい顔にも出会えるイベントとなりました。

そして私の最も苦手とする採血の順番が回ってきました。

私、実は注射は平気なのですが、採血がどうにもダメで、

自分の体から血液が抜き取られるという事実が×です。

今回の担当者は腕が良くて助かりました(笑)

でも、チクリと刺さってからは、注射も自分の腕もみられず、

結局は、何にも見ないままに終了してしまいました。

自分の血液など一滴も見ていません!

ほとんどの検査が終わり、待合室で休憩。

時代劇の再放送を眺めながら待つこと十数分間。

トータルの結果を診ながら、若いお医者さんのお話。

「今回の診断結果を見る限り、異常は認められませんでした」

と太鼓判を頂戴しました(笑)

何だか良い気分になって家路についた私でした♪


posted by まなぶ at 22:45| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | こんなモノあんなモノ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月15日

健康診断へ@

20090615.jpg

15の今日、オフだった私は健康診断に行ってきました。

早めに済ませて貴重なオフの時間を楽しもうと考えて、

午前9時には電車に乗り、都心へと向かいました。

到着した10時には、すでに多くの人で混雑し始めている状態!

早速に窓口で手続きし、準備万端整わせ、

尿サンプルを取りに男子トイレに・・・

採尿カップの1番下の目盛りまでで充分と聞いていたので、

少し出してからカップに採ろうと考えていたのが甘かったです(笑)

ギリギリで目盛りに届くほどの量になってしまいました(ふぅ〜)

お次は身長と体重、聴力、視力・・・

と進んでいく内に、私は妙な気分になってしまいました。

なぜだか私の名前を呼ばれる度に違和感を感じていたのですが、

“○×ま(さ)ぶさ〜んっ!”

と呼ばれていたのでした(気づくの遅いヨ)

やっと視力の女医さんに伝えると、

“あら?間違えてます?珍しい読み方だと思いました”

との返事。

どうやら漢字ではなく、カタカナの方だけを見ているようです。

今は同じ字でも様々な読み方があるから無理からぬことです。

しかし、まさぶ なんて聞いたことありません(笑)


posted by まなぶ at 22:44| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | こんなモノあんなモノ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月14日

ファーゴ

20090614.jpg

ジョエル&イーサン・コーエン兄弟の代表作。

ファーゴ

最高傑作とも呼ばれている作品です!

人間の愚かさ、滑稽さ、そして素晴らしさ。

観る度に、私はそんなことを感じてしまいます。

短絡的な発想で行動し、自らも周囲の人々までも巻き込み、

破滅してしまう人間たち。

ささやかな人生の喜びを一つひとつ、大切に生きる人々。

これは、そんなことを比較対照している作品ではないのですが、

やはりそんなことを感じてしまう私です。

現地ファーゴの女性警察署長マージを演じているのが、

監督夫人でもある女優、フランシス・マクドーマンド

本作でアカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞しました。

身重の身で、事件解決の為、捜査に乗り出す彼女は、

こつこつと地道な聞き込み調査を続けます。

次第に真相に近づいていくマージ。

不思議な余韻を残すラストシーン・・

忘れられない作品です〆


posted by まなぶ at 23:49| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめ映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月13日

かむんとにゃんにゃん

20090613.jpg

佐藤健(たける)さんや、佐々木希さんの出演しているCM!

耳に残って仕方がありません(笑)

あのメロディーがついつい口からでてしまうくらいです♪

♪かむんとふにゃんふにゃん〜

メロディーとダンスとがすっかり刷り込まれてしまっています。

CM効果の恐ろしさをまざまざと感じてしまいますネ。

こんなに耳に残ってしまったCMは何年ぶりでしょう・・・

そうそう!

叶美香さんが出演していたDHCのCM以来でした!

♪美しくなりましょう〜

あのCMも歌とダンスとが印象的でした!

それから前述の、佐藤君と佐々木さんのCMには、

和製ビョンセ・ノウルズ=渡辺直美さんも出演していますネ♪



posted by まなぶ at 23:15| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | こんなモノあんなモノ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月12日

AB型の性質



型の性格 ってこんなイメージですか?

AB型の人が、特別おかしな性質だとは思いませんが、

二面性というイメージが1番強いのはなるほどですネ♪

血液型で性格がすべて分かるなんてことはありませんが、

面白いのは確かですネ!

「プライドが高い」は、私の知るAB型の人は当て嵌まりません。

私の知っているAB型には、一人っ子がなぜか多いです(笑)
posted by まなぶ at 23:57| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ふと感じたこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月11日

セントオブウーマン 夢の香り

20090611.jpg

名優アル・パチーノがオスカーを受賞した傑作、

セントオブウーマン 夢の香り

92年のこの作品を私が知ったのはズッと後になってからでした、

素晴らしい作品に出会うと、私はいつも感じます、

もっと早くこの作品を観たかったなぁ・・

人生すらも変えてしまった作品はそんなに多くはありませんが、

この「セントオブウーマン 夢の香り」は変えた作品です♪

勇気、気高さ、正しさ。

抽象的な表現ですが、それを教えられた作品なのです。

人と人との出会いが人生を変えてしまうほどに、

作品との出会いは、人生に実りある豊かさを与えてくれます。

観終えた後、良い映画だったと感じられる作品です〆


posted by まなぶ at 22:07| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめ映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。