2010年05月31日

水戸黄門の配役

現在放送中の「水戸黄門・第41部」

多くのレギュラー陣が番組を卒業されるそうです。

疾風のお娟の由美かおるさん  

5代目助さんの原田龍二さん

同じく5代目格さんの合田雅吏さん


代わって次回の42部より、6代目の助さん、格さんが登場!

助さんには、東幹久 さん

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格さんには、的場浩司 さん

そして新しい女性レギュラーには、雛形あきこ さん!

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・・・・・・・ん!

この2人って、以前にドラマで夫婦役をやっていましたよネ〜

そうそう!

どんど晴れ

朝の連続テレビ小説でした。

私のお気に入りの合田格さんの卒業は残念ですが、

新しいレギュラーの皆さんの活躍が楽しみです♪


posted by まなぶ at 23:56| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュースより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月30日

ヘタな人生論より徒然草

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ヘタな人生論より徒然草

通勤電車で読む本で、久々に楽しめた一冊でした。

幾つかの章に分けられて、生きる上での心構えなどを解説・・・

つまり、「徒然草」の作者である吉田兼好に学ぼうって内容です。

物事の捉え方、見方、人との接し方などなど・・・

どれも現代にも通じる教えばかりで為になりました。

常日頃の自分自身にも、気づかされる事も少なからずありました。

正しく、この本のタイトルの通り、

私には、ヘタな人生論よりも、役に立ちましたネ♪


posted by まなぶ at 22:10| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 愛読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月29日

海が呼んでいる♪

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昨日に続いて、夏の陽射しの朝でした♪

強い太陽に、軽く私の腕も日焼けしてしまったほどでした。

太陽、海、と耳にすると、私は解放感を感じてしまいます。

1年で一番、気持ちに自由気侭さを味わえる季節でしょう!

ここ数年、友人と江ノ島の海に足を運ぶ私ですが、

日がな一日を浜辺で過ごす安楽さ、

今年もまた、あの夏の海が招いているように感じています♪


posted by まなぶ at 22:41| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ふと感じたこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月28日

初夏の風

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朝晩の肌寒さも5月いっぱいまで!

そんな感覚が身についている私ですが、

今年の陽気には翻弄されています。

3月末からの昼夜逆転の生活も関係しているのですが、

出勤時の服装には毎日(毎晩?)悩まされます。

そんな中での眩しい陽射しの朝。

清々しい気持ちで帰宅する朝は最高です。

仕事明けの解放感、働いたなぁという満足感、疲労感・・・

適度な疲労感が、深い眠りを届けてくれるようです〆


posted by まなぶ at 23:59| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ふと感じたこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月27日

補完世代

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“食い違い、勘違い”

この2つが我が職場では頻発しています。

4月からの新年度に、業務内容が一新されたこともあり、

対応には大わらわでしたが、全員に徹底させる事は至難の技。

高齢者もいるので、噛んで含む様な指導を心掛け繰り返しました。

・・・しかし・・・・

理解したつもり、出来るつもり。

年輩者の仲間たちには、疑問や不安な点を感じていたとしても、

「キチンとした仕事が出来るんだ」と云う意識が働いてしまいます。

なので、私たちに確認して、質問してと云った基本を怠ります。

時間を間違え、場所を間違え、仕事を間違え・・・

わからないままの部分を、自ら補ってしまう年輩者。

スタンドプレイもちらほらと目立つようになって来ました。

どうにかして円滑な職場作りを、と社員同士で考えていますが、

本人の自覚、協力なしにはありえないので容易ではありません。

希望を失わず、コツコツと続けて行く以外にはありません。

自分と仲間を信じて〆


posted by まなぶ at 22:25| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ふと感じたこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月26日

AM?PM?

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3月の末からの昼夜逆転の生活・・・

そろそろ2ヶ月半もすぎてしまいました。

昼前に帰宅し、午後眠り、夜に起床。

深夜から勤務、朝になれば解放される・・・

そんな生活の中、目が覚める度に感じる事は、

今は午前7時か?   午後7時か?

そんな疑問です。

日が長くなってくるこの頃、ますます混迷する私。

目が覚め、時計の表示をみて、繰り返し感じる疑問。

午前か?   午後か?

今夜は勤務日か?  休みの日か?

スリルとサスペンスの日々(笑)

まともな生活はいつになれば戻ってくるのでしょうか?

「それは神のみぞ知る」

なのです!


posted by まなぶ at 23:02| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | こんなことがありました | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月25日

300

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「ウォッチメン」「ドーン・オブ・ザ・デッド」

この2作を演出したのは、ザック・スナイダー監督!

軽快なリズム、ツボを心得た見せ場に注目してしまいましたっ!

そしてスナイダー作品は、画面作りが凝っています。

絵画のような画面、その構図にも配色にも唸らせられてしまいます。

今回はジェラルド・バトラーが主演。

歌に、芝居に、芝居もシリアスからコメディ、アクション・・・

ジェイソン・ステイサムにならぶ若手注目俳優です!

ヒュー・ジャックマンも然りですが、

昨今のハリウッド俳優は、様々な才能を持っているものですネ〜♪


posted by まなぶ at 21:49| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月24日

ジュリアン・ムーアさん

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ジュリアン・ムーア さん♪

威風堂々といった貫禄の大女優さんです(笑)

彼女は美しさも演技力も持ち合わせた女優さんですが、

シリアスな演技もコミカルな演技もハマってしまいます!

これは稀有な才能の役者だと私は考えているのですが、

日本で云えば、先頃亡くなられた石立鉄男さん、

そして春川ますみさんが浮かびます。

一体、日頃の石立さんや春川さんて、どんな方なのかなぁ?

子供の頃に真剣に想像してしまいました私。

実際のジュリアンさんは、どんな人柄なのか?

聞くところによるとジュリアンさん、

シーシェパードの後援者なのだそうです。

うーーーーーん。

ますますジュリアンさんの人柄に興味がわいてまいりました〆


posted by まなぶ at 19:58| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | この人が気になる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月23日

安田道代さん

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安田道代さん

現在は結婚し、大楠道代さんです。

現在も映画やテレビの第一線で活躍する女優さんです。

強い個性、さばけた人柄の女性を演じる大楠さん。

現在、再放送中の時代劇「大江戸捜査網」のくれないお蝶

毎週々々、私は楽しみにしています♪

くれないお蝶は、隠密同心での唯一の殉職者なのですが、

その理由も実にお蝶(=芸者の胡蝶)らしいものでした。

幼い子供を救おうと、自らは犠牲となってしまう・・・・

隠密同心たちの心得の條には、

“猶、死して屍、拾う者なし”

と、厳しく戒められているのですが、

亡くなった胡蝶を、仲間の隠密同心たちは弔いました。

そして彼女の遺骨を、ふるさとの土に埋めたのでした。

そんな悲しい幕引きの隠密同心「くれないお蝶」ですが、

尚更、私の記憶には強く残っています〆


posted by まなぶ at 22:58| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | この人が気になる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月22日

シャイニング

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“今まで本当に恐かった映画は何?”

そう尋ねられると、この「シャイニング」を思いだしてしまいます。

スティーブン・キングの原作とは随分と違った本作です。

恐がらせようと考えずに作られた様なのに恐い!

完璧主義で知られたキューブリック監督は、何度もテイクを続け、

数10回のテイクは当たり前、

100回以上もざらにあったのだそうです。

私の手元にあるDVDは、初期に発売された画質の粗いものですが、

本編は140分ほどのヴァージョンです。

しかし、現在発売されている商品は、110分ほどの本編。

所謂「コンチネンタルヴァージョン」と呼ばれているモノです。

その辺りの事情も不思議なのですが、

ブルーレイで発売されているのも、コンチネンタルヴァージョン。

今後も尺の短いヴァージョンしか観られないのでしょうか?

とにかく、「シャイニング」は怖い怖い作品です〆


posted by まなぶ at 21:39| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめ映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月21日

ラッタッター♪

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昔、原動機付き自転車のハシリのようなCMがありました。

イタリア女優のソフィア・ローレンさんの出演したCM、

“ラッタッタ〜♪”

っとソフィア・ローレンさんが意味不明の言葉を口にするのですが、

あのCMって、なんて名前のオートバイだったっけ?

と、職場で議論になりました(笑)

パッソル?  

パッソーラ?

気になってしまった私は、早速に年輩の同僚に尋ねましたが、

わからないままに家路につきました。

パソコンを立ち上げ、調べると、

答えが早速に判明しましたっ!

ロード・パル

が、あのCMのオートバイの商品名でした。

ロード・パル?

確かに聞いた事のある名前ですネ〜

あの懐かしいCMの演出は、大林宣彦監督だそうです♪


posted by まなぶ at 22:16| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | こんなモノあんなモノ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月20日

特攻大作戦

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娯楽映画の巨匠、ロバート・アルドリッチ監督!

その代表作とも最高傑作とも呼ばれているのが、

特攻大作戦  

この作品は1967年の公開作品で、43年前の作品ですネ。

この作品はキャスティングが豪華です!

主演のリー・マービンを始め、ジョージ・ケネディ、

チャールズ・ブロンソン テリー・サバラス ジョン・カサベテス

まだまだ書き足りないくらいの豪華な顔触れがズラリズラリ〜

その役者を観るのも楽しみになる作品です♪

死刑や終身刑を言い渡された囚人たち12人は、

命懸けの任務を果たす為に駆り出されることになります。

成功すれば罪の軽減、失敗すれば・・・。

選択の余地もない彼らの運命は?

なんといっても監督がアルドリッチです(笑)

クタクタになるほどの面白さです!


posted by まなぶ at 21:01| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月19日

梅雨の部屋干し

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6月になると、ソロソロ梅雨の季節が近づいて来ますネ〜

カビ対策・・と云うか湿気対策の話題・情報が増えて来ますネ。

私は何度か引越した時、1階で洗濯物が干せないことがあり、

室内干し用の道具を買ってしまいました。

使わないのも勿体ないと、よく使用しています。

湿度が高すぎると身体にも良くないと、気を配っています。

とにかく窓はマメに開いて換気を良くして湿度を調整。

カビなど生える心配などない!

と安心していますが、

油断大敵ですね〜


posted by まなぶ at 23:05| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | こんなモノあんなモノ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月18日

東京の屋根の下

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東京に暮らして23年。

私も人生の半分以上を東京で過ごして来た計算になります。

そんな東京への思いなどをふぃっと感じさせられた曲がこの、

    東京の屋根の下

歌うのは往年の人気歌手、灰田勝彦さん!

“東京の屋根の下に住む、若い僕らは幸せ者〜♪”

メロディーの明るさ、灰田さんののびのびした歌声、

そしてこの歌詞の世界。

“・・・何にもなくても良い、口笛吹いて行こうよ〜”

人心地ついた折りに、私はこの歌をよく口ずさんでいます〆

灰田勝彦さんの歌う、「東京の屋根の下」は、こちら♪


posted by まなぶ at 23:51| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 名曲! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月17日

アビエイター

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ディカプリオとマーティン・スコセッシ監督の2度目のタッグ!

アビエイター

長時間の大作とは感じさせない興味深い主人公の物語でした。

実在した富豪、ハワード・ヒューズの半生。

映画製作、航空機の開発。

常人も及ばぬバイタリティーと情熱を持った男の生き様。

未来に描いた夢の実現。

止む事のない挑戦に、グイグイと引き込まれてしまいました。

終盤、彼の前に立ちはだかる国家権力とさえ戦うその姿・・・

親から受け継いだ遺産とはいえ、

その全てを情熱と夢に注ぎ込むヒューズ氏。

やはり常人の私には理解できないものでした。

ギャング・オブ・ニューヨーク  アビエイター  ディパーデット 

と続いたスコセッシ監督とのタッグ作品、その4度目のタッグである、

「シャッターアイランド」にも期待してしまいました〆


posted by まなぶ at 22:20| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | 最近観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月16日

Gガール 破壊的な彼女

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何だか耳にしたことのあるタイトルのもじりですが(笑)

ライトマン監督お得意のコメディですが、中々に映像も凝ってます♪

主演のユマ・サーマンもルーク・ウィルソンも適役で笑えます。

スーパーヒロインとは知らず、恋愛してしまった男の悲喜劇。

バカバカしくも笑える、肩の凝らない映画です。


posted by まなぶ at 21:47| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月15日

駅馬車

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往年の名作西部劇、「駅馬車」 を観ました。

今観てもその完成度の高さ、娯楽に徹した職人の腕を感じます。

何より人間ドラマとして優れている点が、やはり名作の所以、

開巻から登場人物1人1人を描き出して引き込まれます。

町を追い出されてしまう形の酔いどれの医師や娼婦。

賭博師、銀行の金を横領する男。

さまざまな人間模様が織り込まれて、期待も高まります。

また演じる役者も巧い方ばかり!

小さな役柄まで芸達者が揃い、安心して楽しめます♪

ジョン・フォードのツボを知った演出。

欠点らしい欠点のない、まさに名作です!


posted by まなぶ at 21:44| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月14日

トゥモロー・ワールド

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クライブ・オーウェン主演の近未来SF、

トゥモロー・ワールド

全世界の女性が不妊となって18年。  

滅亡しかけている人類。


この作品は、その物語よりも、

まずその映像にどっぷり浸かって下さい。

一体全体、どうやって撮影したのか?

どこまで特殊効果やCGを駆使しているやら(笑)

どこからが現実の撮影なのやら・・・

その臨場感、現実感。  優れた効果をあげていて見事です。

長回しの撮影としか思えないショットもさりながら、

先の読めない展開にはハラハラし通しの緊張漲る作品です。

手持ちカメラの不安定なフレームも功を奏していてグッド!

そして観終わってから、個人的に気になる点が幾つもありました。

一体、あの人はどうなったのか?

あの人もあれからどうなったのか?

もう一度観てみようか?

そう思わせる不思議な作品でした。

この作品の監督である、アルフォンソ・キュアロンは、

過去の作品「大いなる遺産」でも、

子供や老人、脇役と端役にも印象的なキャスティングを行っていて、

イラストや絵画への造詣の深さを感じさせられます。

続きを読む
posted by まなぶ at 22:05| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月13日

微笑みを捨てる時

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現在、再放送中の時代劇、「水戸黄門」「大江戸捜査網」

そのどちらにも出演しているのが、里見浩太朗さんです。

里見さんは「歌う時代劇スター」でもありますから、

美声を生かした持ち歌は数多く存在しています。

主演時代劇の主題歌、挿入歌云々・・・。

その中でも、これぞ!里見浩太朗のベストっ!

と私が推薦したいのが、

「大江戸捜査網」のエンディングにも使用された名曲、

微笑みを捨てる時 なのです!

明日なき身の隠密同心たちに似合うその歌詞、

ささやかな庶民の夢と希望に思いを馳せる歌の世界です♪

里見さんの優しい歌声もマッチして、まさに代表作です。

里見浩太朗さんの歌う、「微笑みを捨てる時」は、こちら♪


posted by まなぶ at 20:44| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 名曲! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月12日

合田雅吏さん

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テレビ時代劇「水戸黄門」

その5代目の渥美格之進を演じているのが、合田雅吏さん。

合田さんは渥美格之進を、過去の役者さんと同じく、

実直で真面目な堅物で、純で心優しく演じましたが、

しかし、その中に、合田さんの持ち味も織り交ぜていました。

精神的な脆さ、そして、そこはかと漂う気品です。

合田さんは長髪が似合います♪

格さんの姿も素敵ですが、時折りみせる若武者姿は絶品!

総髪、武芸者のような浪人姿などなど・・・

本当に美剣士で、助さんのおカブをとってしまいそうでした。

合田さん、今後はどんな役柄を演じて行くのでしょうね。

ぜひとも、本格的な時代劇のヒーローも演じて頂きたいです。


posted by まなぶ at 21:55| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | この人が気になる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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