2006年10月07日

麗しの山本陽子さん

yoko-yamamoto.jpg   山本陽子さん

現在は活躍の場を舞台に移された感のある女優さんです。

私も何度か、山本陽子さんの舞台を観に行き、

その都度、大満足で帰って参りました。

とても鋭い感性を持った女優さんです。

私の幼い頃は、そのしさで人妻や娘役を演じていらっしゃいましたが、

山本さんの透き通るような美しさは、ずば抜けていました。

私が驚いたのは、山本さんがテレビ時代劇の主役を演じた時でした。

女性が主役の時代劇、しかも立ち回りの多いものとなると珍しいのですが、

颯爽と登場した山本陽子さんは、着物の着こなしからで色っぽくて、

立ち回りも無理がなく、余裕さえ漂わせ、こなしていました。

物語も「吉原」という苦界に身を沈めた遊女が登場するもので、

愛憎、男女の悲恋、借金、などなど、リアリティのあるものでした。

好評だった為に3シリーズに亘りドラマ化され、のちに舞台化。

女優、山本陽子さんの代表作の1つになりました。

テレビ以上に、舞台の山本さんはき、魅力的です。

posted by まなぶ at 00:00| 東京 ☔| Comment(23) | TrackBack(1) | この人が気になる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 初めての書き込みをします。実は僕も女優の山本陽子さんの熱烈なファンです(因みに僕は『男性』です)。
 この掲示板を御覧になっている皆様も知っての通り山本陽子さんと言う女優は着物姿が本当に良く似合う女優です。
 僕は山本陽子さんと言う女優は現在の日本で現役で活躍している女優の中でも10本の指に入る『大女優』だと思っています。今年の3月にテレビ朝日(10チャンネル)系列で『ドラマスペシャル』と銘打って日本の純愛物語の原点とも言える『愛と死をみつめて』が42年ぶりにドラマ化されました。草薙剛が演じたマコ(河野実)の母親の役は女優の『室井滋さん』が演じましたが、僕はマコ(河野実)の母親の役は山本陽子さんが演じるべきだったと思っています。
 これは山本陽子さんに対して大変に失礼に当たるかもしれませんが、僕は『愛と死をみつめて』の故・大島みち子(ミコ)さんと女優の山本陽子さんをオーバーラップさせていると言うか重ね合わせています。
これは単なる偶然かもしれませんが、女優の山本陽子さんと『愛と死をみつめて』の故・ミコ(大島みち子)さんは同じ1942(昭和17)年生まれです。この他にも僕は女優の山本陽子さんと『愛と死をみつめて』の故・大島みち子さんをオーバーラップさせていると言うか重ね合わせていますが、インターネットと言う誰でも見られる『公共空間』で具体的に詳しく書くと山本陽子さんに対する名誉棄損になりかねないので、これ以上詳しくは書きません。
Posted by ウサギ、ピョコ。ピョコ(ペンネーム)。 at 2006年11月02日 20:25
 書き漏らした事を追加したいと思います。それは山本陽子さんが出演したテレビドラマを『DVD化』して欲しいと言う事です。昔、フジテレビ(東京では8チャンネル)系列で放映されていた『平岩弓枝ドラマシリーズ』に山本陽子さんが最多出演していたそうですが、せめて山本陽子さんと言う女優のファンとしては平岩弓枝ドラマシリーズの中で山本陽子さんが出演していた作品だけでもDVD化して欲しいと思います(もちろん本当はフジテレビ系列で放映された『平岩弓枝ドラマシリーズ』以外の他局で山本陽子さんが出演したドラマ作品もDVD化して欲しい事は言うまでもありません)。
Posted by ウサギ、ピョコ。ピョコ(ペンネーム)。 at 2006年11月02日 20:40
ウサギ、ピョコ。ピョコ(ペンネーム)さま!

コメントありがとうございました♪
山本陽子さんへの強い思いを感じました。

素敵に年齢を重ねられた山本陽子さんですが、
日活とテレビの若さ、美しさ、艶やかさ・・
美の化身のような美しさでした!!

Posted by >まなぶ at 2006年11月02日 21:23
 この掲示板を開設している『まなぶさん』は当然知っていると思いますが、山本陽子さんは11月(今月ですね)に名古屋の中日劇場で沢口靖子さんと共演するそうです。僕も見に行きたいのですが、僕は『東京』に住んでいるので名古屋は少し遠いので残念ながら見に行く事はできません。本当に残念でなりません。まなぶさんも知っていると思いますが、山本陽子さんの舞台女優としての代表作に宇野千代さん原作の『おはん』があります。この『おはん』の演技で山本陽子さんは菊田一夫演劇賞の『大賞』を受賞しているそうです。僕も山本陽子さんのファンとして『おはん』を見に行きたかったのですが、見に行けませんでした。本当に残念でなりません。
 この『おはん』の演技で山本陽子さんが菊田一夫演劇賞の『大賞』を受賞している、と言う事実を見ても山本陽子さんと言う女優が『一代の名女優』である事を端的に物語っていると僕は思います。まなぶさんは山本陽子さんについてどのように思われるでしょうか?
Posted by ウサギ、ピョコ。ピョコ(ペンネーム)。 at 2006年11月03日 17:04
ウサギ、ピョコ。ピョコ様、こんにちは♪

山本陽子さんが初めて舞台のお仕事をされた頃、
同じく女優の山田五十鈴さんが、

“陽子ちゃんは、とても良い感性の女優さん、
    きっと舞台女優として大成するでしょう”
そう答えていらしたと耳にしました。

私も同感です。

日本女性の良さを身につけられている事は勿論ですが、
感情表現も豊かで的確だと思います。
それに加えて、非常な努力家のようです。
舞台での殺陣にも無理がなく、
流れるように鮮やかでした。
私は僅かに数回しか彼女の舞台を鑑賞していませんが、
常に期待以上の仕上がりでした。

惜しむらくは、映画での代表作がない点です。
それは彼女を生かす企画と出会えなかったことが原因ですネ。
ウサギ、ピョコ。ピョコ様もご存知のように、
テレビドラマでの名演が数多い方なので、
私も山本さんの出演作品を観たいと思います。

長くなりましたが伝わりましたでしょうか?(笑)

今後ともよろしくお願いいたします〆

Posted by >まなぶ at 2006年11月03日 21:23
 まなぶ様、まなぶさんの山本陽子さんに対する思いが僕にも伝わりましたよ。
 僕の手元に着物姿の山本陽子さんの『ブロマイド』があります。東京の浅草にある老舗のブロマイド店の『マルベル堂』で買ったものですが、僕が残念に思うのはマルベル堂では山本陽子さんのブロマイドは全てモノクロと言うか白黒のブロマイドしか売っていない、と言う事です。僕は山本陽子さんの美しい着物姿を『カラー』のブロマイドで見たいと思うのですが、まなぶさんはどのように思われるでしょうか?
Posted by ウサギ、ピョコ。ピョコ(ペンネーム)。 at 2006年11月03日 22:29
ウサギ、ピョコ。ピョコさま、

私の好みで恐縮なのですが、

私はモノクロームが好きなのです(笑)

映画もですが、白黒画面の美しさが好きですネ♪
仰るとおり若い頃の山本さんは白黒が多いですが、
彼女の美しさは損なわれることなく、
寧ろ色彩のない分、光と影が際立っていて、
瞳に星が瞬くように輝く写真もあって・・・

“美しい”と溜め息がもれるほどです(笑)

女性が嫉妬するほどの美しさです!
Posted by >まなぶ at 2006年11月03日 22:57
 まなぶ様。まなぶ様は既に知っていると思いますが、山本陽子さんは今月(11月)は名古屋の中日劇場で今や若手の女優から中堅の女優に移行した感がある『沢口靖子さん』と『いろどり橋』と言う芝居で共演しているそうです。僕は山本陽子さんのファンですが、沢口靖子さんのファンでもあります。僕も山本陽子さんが沢口靖子さんと共演している『いろどり橋』名古屋まで見に行きたいのですが、僕は『東京』に住んでおり名古屋と言う所は簡単に行ける所ではありません。せめて東京から山本陽子さんと沢口靖子さんの『初共演』の御芝居の成功を祈りたいと思います。
Posted by ウサギ、ピョコ。ピョコ at 2006年11月08日 18:09
ウサギ、ピョコ。ピョコ様。

コメントありがとうございます♪

お話の名古屋での舞台ですが、
山本さんへのインタビュー番組をみました。
山本さん曰く、
今回の沢口さんとの共演では、
お互い実生活と反対の役を演じるそうです。

おきゃんな役の沢口さん。
おっとりした山本さん。

実際は反対?面白いですネ♪
Posted by >まなぶ at 2006年11月08日 23:57
 まなぶ様。まなぶさんは山本陽子さんへのインタビュー番組を見たそうですが、その番組名は何チャンネルで放映された何と言う番組でしょうか? 僕も山本陽子のファンなので陽子さんが『徹子の部屋』に出た回をビデオに録画して何度も何度も繰り返して見ています。これについては次回で詳しく書きたいと思います。
Posted by ウサギ、ピョコ。ピョコ at 2006年11月09日 00:10
ウサギ、ピョコ。ピョコ さまへ、

私が観た番組は、CS放送です。
「時代劇専門チャンネル」という局でした。
その中の短い番組では、最新の舞台情報が取り上げられ、
週替わりで放送内容は変更されています。
山本さんの放送は先月中旬頃だったので、
再び観る機会があるか難しいのですが、

林家一平さんが瓦版売りで司会をする番組です。
Posted by >まなぶ at 2006年11月09日 00:27
 山本陽子さんとは関係ありませんが、ここで既に若手の御嬢様女優から『中堅女優』へと移行した女優の『沢口靖子さん』について僕なりの印象や感想を書いてみたいと思います。
 これは沢口靖子さんに対して失礼に当たるかもしれませんが、僕は沢口靖子さんには『春琴』のイメージがあると思っています。春琴(しゅんきん)と言うのは谷崎潤一郎の短編小説『春琴抄』に登場する美貌で盲目のヒロインです。僕は春琴抄に登場する美貌で盲目のヒロインの『春琴』と沢口靖子さんをオーバーラップさせていると言うか重ね合わせている訳です。
(沢口靖子さん、こんな失礼な話をインターネットの掲示板に書いて申し訳ありません。許して欲しいと思います)。
 具体的にどのように沢口靖子さんと春琴抄に登場する春琴をオーバーラップさせているのか、ですが、場合によっては沢口靖子さんに対する『名誉棄損』になりかねないので僕としても書くのを躊躇せざるを得ません。
 僕は、これからも『まなぶさん』が開設しているこの掲示板に山本陽子さんや沢口靖子さん等の芸能人にまつわる『芸能ゴシップ』的な話題を書き込んで行きたいと思っています。
Posted by ウサギ、ピョコ。ピョコ at 2006年11月09日 08:22
 上に書いた沢口靖子さんに関する件ですが、まなぶさんは沢口靖子さんをどう思いますか? このコーナーは山本陽子さんに関する話題を扱う場所で沢口靖子さんに関する話題を書き込むのは『場違い』ですが、こんな事を書くのはまだ現役で活躍している山本陽子さんに対して大変に失礼と言うか非礼だと思いますが、僕は沢口靖子さんと言う女優は『第2の山本陽子さん』あるいは『山本陽子さんの後継者』になり得るのではないか、と思っています。まなぶさんはどう思われるでしょうか?
(山本陽子さん、まだ現役で活躍している
山本さんにこんな事を書いて申し訳ありません。ご免なさい。許して欲しいと思います)
Posted by ウサギ、ピョコ。ピョコ at 2006年11月14日 08:54
ウサギ、ピョコ。ピョコへ、

真摯なコメントをありがとうございます。

「春琴抄」は私の幼い頃、山口百恵さん主演の作品を観ました。
確かに、あのイメージと沢口さんは重なる部分があるように思います。
私がずっと買い続けていた映画雑誌に、
有名スターにそっくりな一般人を募るコーナーがあったのですが、
その中の一枚が沢口靖子さんでした。
まだ芸能界に入られる以前の少女でした。
“こんなに美しい女性がいるのかぁ・・”
しばし見とれてしまったことを思い出します(笑)
デビュー間もない頃の沢口さんは演技経験の少なさから、
映画「刑事物語3」やテレビ小説「澪つくし」では、
決して高い評価は与えられることがなく、
その後のコミカルなドラマでも、私の記憶に残る作品はありませんでした。
数年後、テレビ朝日で「新 御宿かわせみ」が放送された時、
主演の庄司るいを演じる沢口さんに私は魅了されました。
原作のるいさんの美しさ、可憐さをしっかり表現されていたからです。
そして遅ればせながらに観たのは、大河ドラマ「太平記」での演技でした。
室町幕府初代将軍の足利尊氏の妻・登子です。
名門の赤橋家に生まれた気品、愛嬌、
嫁いだのちも夫の女性問題や隠し子の存在に胸を痛め、
時には嫉妬する女性の内面も演じていました。
それ以来、沢口さんの女の業は、みていてドキドキするほどです(笑)
「秀吉」では、竹中直人さんの妻・おね(北政所)でしたネ。
長々となりましたが、
私は沢口さんの表現する女性の“業”の部分に、最も魅力を感じています〆
Posted by >まなぶ at 2006年11月15日 01:25
 まなぶ様。まなぶさんも知っていると思いますが、山本陽子さんが出演した作品(テレビドラマ)に1998(平成10)年ごろにテレビ朝日で放映された『羅刹(らせつ)の家』があります。この『羅刹の家』で山本陽子さんは『姑』の役を演じました。この『羅刹の家』で山本陽子さんが演じた『姑』は怖かったですね。僕も放映当時、この『羅刹の家』を見ました。まなぶさんはこの『羅刹の家』を見ていましたか? 
 僕はこの『羅刹の家』と言う山本陽子さんが出演したテレビドラマをビデオに録画して今も保存していますが、VHSビデオテープの為に映像の劣化が激しくてとても見られたものではありません。僕は山本陽子さんのファンとして一日も早くこの『羅刹の家』をDVD化して欲しいと思います。DVD化の際に『ドラマ本編』のみならず『映像特典』として事前の前人気を煽る為に放映された『前宣伝番組』も完全収録して欲しいと思います。まなぶさんは山本陽子さんが出演した『羅刹の家』をDVD化して欲しいと思うでしょうか?
Posted by ウサギ、ピョコ。ピョコ at 2006年11月20日 16:52
 まなぶさんに『質問』があります。それは何かと言うと毎週『日曜日』の午前9時55分から日本テレビ(4チャンネル)系列で『いつみても波瀾万丈』と言うトーク番組が放映されていますが、このいつみても波瀾万丈と言うトーク番組にここで取り上げられている女優の『山本陽子さん』がゲスト出演した事はあるのでしょうか? 僕も毎週、この『いつみても波瀾万丈』を見てビデオ録画していますが、山本陽子さんが出演した回を見た記憶がありません。果たして山本陽子さんはいつみても波瀾万丈に出演した事があったのでしょうか? 知っていたら是非、お教え下さい、
Posted by ウサギ、ピョコ。ピョコ at 2007年01月17日 22:41
ウサギ、ピョコ。ピョコ さま。

コメントありがとうございます♪

以前に頂いたコメントのことですが、
私の返信がミスで入力されていませんでした。
大変申し訳ありませんでした。

「羅刹の家」は観ていました。山本陽子さんには珍しい強烈な役柄でしたネ。
「・・波乱万丈」の件ですが、申すわけありませんが私には分りません。

今はやはり舞台を中心に活躍されているようですネ。
あの美しさと演技を生かせる企画を期待しています。

Posted by >まなぶ at 2007年01月28日 21:01
 久しぶりに書き込みたいと思います。僕も当然ながら女優の『山本陽子さん』のファンですが、山本陽子さんが出演したテレビドラマに1976(昭和51)年にNHKで放映された『となりの芝生』と言う作品があります。この『となりの芝生』は橋田すが子さんが脚本を書いたドラマですが、この作品は未だに『DVD化』されていません。まなぶさんはこの山本陽子さんが出演した『となりの芝生』と言う作品を見た記憶があるのでしょうか? そしてこの作品を『DVD化』して欲しいと思うでしょうか?
 話は変わりますが、このブログに山本陽子さんに関する『芸能ゴシップ』的な話を書き込んでも宜しいでしょうか?
Posted by ウサギ、ピョコ。ピョコ(ペンネーム)。 at 2007年02月23日 22:27
 ウサギ、ピョコ。ピョコです。久し振りに書き込みたいと思います。
 女優の山本陽子さんですが、私は彼女の芸能活動を記念する為に『山本陽子記念館』を設立すべきだと考えています。北海道の函館には日本の歌謡界を代表する演歌の歌手である『サブちゃん』こと北島三郎の芸能活動を記念する『北島三郎記念館』がありますし、同じく北海道の『小樽』には戦後最大のスターだった今は亡き『裕ちゃん』こと故・石原裕次郎を記念する『石原裕次郎記念館』があります。女優の山本陽子さんの場合も彼女の芸能活動の足跡を記念する『記念館』を設立すべきだと私は思いますが、まなぶさんはどのように思われるでしょうか?
Posted by ウサギ、ピョコ。ピョコ(ハンドルネーム)。 at 2007年06月16日 21:25
Posted by 牢屋壮一(芸能&音楽研究・評論家)。 at 2008年01月24日 22:13
 久し振りにコメントを書き込みます。私は東京に住んでいますが、今年(2008年)の3月11日(火曜日)に銀座にある『十字屋』と言う所でここで取り上げられている女優の山本陽子さんの『トークイベント』が行われました。私も当然の事ながら見に行きました。トークイベントのタイトルは『女優・山本陽子さんのしなやかに美しく』でした。サブタイトルは『山本陽子さんの素顔に迫る』でした。山本陽子さんが着ていた衣装は洋服ではなく『着物』でした。入場料と言うか会費は『5千円』と少々高かったですが、私は山本陽子さんの大ファンなので生で山本陽子さんが見られた事が何よりも嬉しかったです(私は『最前列』の椅子に座って山本陽子さんを見ていました)。
Posted by ウサギ、ピョコ。ピョコ at 2008年03月14日 21:42
山本陽子さんのいつみても波瀾万丈は1992年11月、当時司会を務めていた故・逸見政孝さんが大ファンだったことから出演しています。逸見さんがあまりにも緊張してしまい、司会がまともにできず、寛平さんや当時アシスタントだった、野々村真さんに突っ込まれていましたよ。
Posted by かれかる at 2008年06月12日 03:07
 初めまして。私は『牢屋〈ろうや〉壮一』と言うハンドルネームを使用してインターネット上で表現活動を行っている者です。
〈もちろん『本名』ではありません。実は今まで『ウサギ、ピョコ。ピョコ』と言うハンドルネームを使っていた者と『同一人物』です〉。
 まなぶ様は既に知っていると思いますが、このブログで取り上げられている女優の『山本陽子さん』ですが、今年〈2012年〉で『70歳』になられたそうです。私は当然ながら女優の山本陽子さんの熱烈な大ファンですが、彼女も現役の女優として芸能界で活躍可能な残りの年数は残念ながら後10年か15年ぐらいだと私は思います。
芸能界はそろそろ彼女〈山本陽子さん〉の『後継者』を育成するか又は発掘すべきだと私は思います。これは私〈牢屋壮一〉の『個人的な意見』に過ぎませんが、彼女〈山本陽子さん〉の『後継者』は既に芸能界にいると私は思います。
私が思うに山本陽子さんの後継者となり得る『女優』と言うのは私が以前にこのブログで谷崎潤一郎の『春琴抄』の盲目で美貌のヒロインである『春琴』のイメージがあると書いた『沢口靖子さん』です。現在でも『沢口靖子さん』は女優としては荒削りで未完成の部分が残っているかも知れませんが、訓練次第では山本陽子さんの『後継者』となり得る資質〈素質〉を持った女優だと私は思います。これについて『まなぶ様』はどのように思われるでしょうか?
〈このブログを良く見たら以前にも私は『ウサギ、ピョコ。ピョコ』と言うハンドルネームで同じような事を書いていますね〉。
Posted by 牢屋壮一〈評論家〉。 at 2012年11月15日 15:39
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Tracked: 2010-02-05 19:22
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