2011年02月25日

シャレード

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ヘンリー・マンシーニのあまりにも有名な音楽に乗って始まる映画、

シャレード

妖精=オードリー・ヘップバーンの代表作の1つです。

観かえすと、今更ながらに面白くて、楽しい作品です。

テンポにカット割りの妙もですが、台詞も気が利いていてファッションも目につき、

肩の力を抜いて喜べる、シャレた作品なのです♪

オードリーのお相手が、ケーリー・グラント。

最後の最後まで、正体不明で、魅力的なケーリー・グラントは最高です!

アクション、ユーモア、サスペンス。

繰り返し観ても楽しい傑作です。

オードリーと云えば、この頃の彼女を思い浮かべる方も多いのでは?


posted by まなぶ at 17:52| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月24日

特攻野郎Aチーム

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懐かしのアメリカテレビドラマがまた復活っ!

痛快なアクションと軽妙なやりとりでみせる男たちのドラマ、

特攻野郎Aチーム

出演者は全員替わりましたが、テレビの世界観は再現されていました。

リーアム・ニーソンのハンニバル・スミス大佐もグッド♪

ちょこっとだけジェダイマスターにも見えたりするけど、

それも御愛敬でした。

オリジナルメンバーの2人がカメオ出演しているとの噂があったので、

目を皿のようにして観ていましたが、

結局は発見出来ずじまいで「THE END」

一体全体どうなっているのか?

どうやら私の観たヴァージョンではカットされているようです。

とにかく、楽しめた120分でした!


posted by まなぶ at 19:19| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月15日

フローズン・リバー

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サンダンス映画祭で高い評価を受けた作品です。

フローズン・リバー

追いつめられた2人の女性が、出会い、我が子を守る為に超える凍りついた河。

危険と隣り合わせの犯罪に手を染めても、守るべき子供。

ドつぼにハマっている人間を観るのも、映画の醍醐味ですが、

この作品のヒロインたちの苦しさ、貧しさと生活苦は身につまされます。

食事さえままならない暮らし、我が子にまともな食事も与えられぬ辛さ。

その胸の内はいかばかりでしょう。

不況とはいえ、飢えて死ぬ人間の殆ど存在しない豊かな国に生まれ育ち、

この映画の貧しさがピンと来ない世代も多い事でしょう。

化粧気のまるでないヒロインの顔に刻まれた皺の数々がリアルでした。


posted by まなぶ at 00:06| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月30日

噂のモーガン夫妻

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人気者の2人がラブコメディで共演っ!

と、期待して観たまでは良かったのですが・・・・

残念ながらあまり出来映えの良い作品とは云えないものでした。

主演の2人のせいではないですが、お年を召した姿にも驚きましたし、

都会を離れた2人は冴えない印象が大でした。

しかも、どうにもテンポが悪い演出で、時おりすきま風が吹く様な始末、

ヒュー・グラントとサラ・ジェシカ・パーカーを生かしきれなかったのが致命的。

物語も新味がなく、主役2人よりもイイ感じで作品を盛り立てていたのが、

共演者のサム・エリオットとメアリー・スティンバーゲン。

颯爽としていて、自分の役回りをキチンと演じて好印象でした♪


posted by まなぶ at 23:25| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月29日

ソルト

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「レイダース」のような先の読めない展開、ノンストップのリズム!

「ソルト」のヒロインの謎めいた行動に私はドップリと首まで浸かってしまいました。

愛する夫と愛犬と暮らすソルト、実はCIAの局員・・・が、実は・・・?

敵か味方か?  真実か嘘か?

美しいブロンドの髪を黒に染めるシーンにヒッチコック映画を思いだしました。

アンジェリーナ・ジョリーの身体を張ったアクションにも釘付けです!


posted by まなぶ at 22:57| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月27日

レポゼッション・メン

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さまざまな過去の名作映画を思いださせられる1本でした。

といっても、つぎはぎの寄せ集めのような作品ではありませんっ!

自動車や家のように、ローンが支払えなくなった臓器も回収される近未来。

回収人=レポゼッション・メンとして生きる男が主人公。

ある事故がきっかけとなり、自らも回収人から追われる身となる主人公。

回収人との壮絶な戦い、逃走劇が始まります。

回収シーンや戦いのシーンのリアルな描写には、たじろいでしまいそうでした。

あまりの痛ましさ、残酷とも思えるショットの連続です。

心臓の強い方以外にはお薦め出来かねます(笑)


posted by まなぶ at 18:34| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月24日

プレデターズ

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「エイリアンVS・・・」などで見掛けていたプレデターでしたが、

今回は正式な続編(シリーズ第3弾)と呼べる作品でした。

どちらかと云えばプレデターよりも人間に比重をおいた作風と云える本作は、

その点でも好き嫌い、評価が分かれてしまうのではないでしょうか?

面白かった!という意見があまり聞かれなかったのもその為だと思います。

ただ正直、私は期待せずに観ていたことも手伝って、楽しめました♪

いわば残酷な「人間狩り」に無理矢理に連れ出された人間たちが主人公です。

その狼狽ぶり、対立から共闘へと変化する姿、

生き残りを賭けて、冷酷非情にもなれる人間もいたり、

あくまで人道的な心を捨てずに生きる人間もいたり、

対比も興味深く観られました。

キャッチコピーにもありましたが、

人間たちは本能で生きようとし、プレデターたちは本能で殺そうとする。

10数年に渡ってプレデターの狩り場の星で生き延びた男が登場しますが、

その人格が崩壊した描写、ヤバさ加減が秀逸でした。

続編が製作される可能性はあるのでしょうか?

気になりました(笑)


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2010年10月14日

プリンスオブペルシャ

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プリンス・オブ・ペルシャ 時間の砂

これは、往年の冒険活劇を懐かしく感じながら観られる作品でした。

物語は割にシンプル、アクションとファンタジー、王子とお姫様。

定番のキャラクター、定番の物語。

ここで1番に注目したいのは、主役のダスタン王子を演じる、

ジェイク・ギレンホール

肉体改造を行い、すっかり別人のように変わって驚くばかりです。

どちらかというと、頼りない役柄の方が多かったジェイク・ギレンホール。

この作品では、可能な限りの激しいアクションに自ら挑戦しています。

演技力のある若手俳優の肉体を鍛え上げ、役柄に相応しいキャラにする。

当たり前のようで中々出来ないことだと思います。

主役俳優の努力。

その点でも、観る価値ありの1本です!


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2010年10月12日

サバイバルオブザデッド

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「ゾンビ映画の老舗」とも呼べる巨匠、ジョージ・A・ロメロ監督。

その待望の最新作、「サバイバルオブザデッド」を観ました。

ロメロ監督のゾンビ作品はすべてセルフリメイクとも云えるのですが、

今回は正真正銘の続編、スピンオフ作品と考えて良い作品でした。

物語にはさほど接点はないまでも、前作の脇役が主人公に昇格し、活躍します。

今回もロメロ監督は変わらずの人間描写と、通俗性を取り入れています。

時にはゾンビそっちのけのドラマ有り(笑)

まるで懐かしの西部劇を観ているようなキャラクターたちが登場したり。

若い映画ファンの目にはどう映っているのか?

オールドファン?の私にはとても気になる所です〆


posted by まなぶ at 11:34| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 最近観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月11日

花のあと

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ただ一度、剣を交えた人のために・・・

久しぶりに藤沢周平作品の映画を観ました。

北川景子さんが凛々しくも剣を振るうということでも注目していた作品です。

女ながらも剣術を習い、腕におぼえある組頭の一人娘、以登(いと)

ただ1度だけ、己をおなごと侮ることなく、真っ直ぐにみつめてくれた男・・・

その相手を秘めたままに慕う心。

慕っていた男が罠に落ち、あえなく自害したと知り、剣をとる以登。

北川景子さんが殺陣を練習して健闘しています。

脇役も好助演!

仇の市川亀次郎さんもですが、以登の許嫁である甲本雅裕さん♪

良い味を出していました。

さまざまな人の生きる姿に、胸がしめつけられてしまう、藤沢周平作品です〆


posted by まなぶ at 22:56| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月14日

パルス

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2000年に公開された、黒澤清監督の「回路

そのハリウッド版リメイク作品が、「パルス」でした。

元恋人からの連絡が途絶え、不審に思ったヒロインが訪ねると・・・

オリジナル版「回路」を思いださせてくれる不気味なシーンが続きます。

正体の解らないまま、友人たちの様子が変わっていく・・

そして、街が、世界が、何者かの影響で崩壊していく・・

海外ドラマファンにはお馴染みの顔もそろっています♪

ヒロインのマティや、彼女をサポートするデクスター。

美男美女の活躍はハッピーエンドか?  アンハッピーか?

最後の最後まで読めない展開でした〆


posted by まなぶ at 21:54| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月08日

シャッター・アイランド

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マーティン・スコセッシ監督とレオナルド・ディカプリオ

このコンビの新作をズッとズッと楽しみにしていました♪

舞台設定も都会から隔絶された島。

しかも精神を病んだ犯罪者を収容した施設となっているこの島。

島から忽然と姿を消した女性患者が1人・・・。

その調査にやって来たFBI捜査官が2人。

もうっ!この状況設定だけでも興奮してしまう私なのですが、

この作品はホラー映画以上に恐ろしい内容になっていました。

登場する人々の細かな動き、言葉や目線、その1つ1つが伏線となっていて、

ラストの展開へ、驚くべき説得力を持たせてくれます。

うーーーーーん。

ディカプリオの迫真の演技も健在です。

ここまで真に迫った芝居をみせる俳優も少なくなりました。

彼の感情は瞳に強く強く現れますネ。

良い俳優さんです〆


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2010年07月07日

ハッカビーズ

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自らの存在意義について考える。

この作品はコミカルでユーモアある描かれ方をしていますが、

実に重いテーマを扱っています。

哲学探偵、あるいは実存主義探偵と呼ばれる夫婦も登場して、

依頼人である人物に24時間ピッタリと張り付いて徹底調査っ!

答えが見つかるまでは猟犬のように決して諦めないのです。

その哲学探偵コンビは、ユニークな一組の夫婦。

夫はダスティン・ホフマン  

妻はリリー・トムリン

こんな懐かしい2人に哲学探偵を演じさせる監督のセンスに脱帽です(笑)

この作品の1つの見所として紹介したいのが、

リリー・トムリンのファッション♪

本当に格好良いスタイル、カラー、素材の艶やかさでした。

彼女の持ち味を生かして、衣装デザイナーのお仕事に感心です!

重いテーマを扱っただけに、消化しきれていない感も拭えませんが、

まずまずの仕上がりでした♪


posted by まなぶ at 22:26| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月29日

ハート・ロッカー

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米アカデミー賞を独占した話題作、

ハート・ロッカー

全編に漲る緊張感、爆発物処理のチームの活躍が描かれています。

2004年のバクダット。爆発物処理班の新しい班長が赴任。

スタンドプレーの連続で、チームに不協和音が生じますが、

徐々に班長は技術と行動で、2人の仲間の信頼を得ていきます。

イラクの人々の中に潜むテロリスト。

みんな同じバグダッド市民にしか見えない恐怖、緊迫感。

広範囲の爆発が予想される状況下で、爆発物処理を見守る市民たち。

移動する軍の車両に投石する地元の少年たち。

低予算で作られた本作には、印象深いシーンが横溢しています。

奇をてらった展開ではなく、ジワリジワリと現実味を感じさせる演出。

確かな手腕を持つキャサリン・ビグロー監督の見事な仕事でした〆


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2010年06月19日

べガスの恋に勝つルール

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キャメロン・ディアス、アシュトン・カッチャー。

この2人の若さ溢れる魅力が一番の見せ場の映画です。

勢いで結婚してしまった2人が、べガスで大儲け!

1度は結婚を解消しようと冷静になっていた2人でしたが、

手に入れた大金に目が眩んで泥沼の裁判劇を演じます。

ここからがこの作品の面白いところ♪

角突き合わせ憎み合う2人が、互いを理解し、共感し合う。

快調なテンポで進む展開には退屈しません。

ラストシーンの美しさもロマンチックで素敵でした!


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2010年06月17日

オペラ座の怪人

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期待に胸を膨らませて観る事にした作品だったのですが、

私の好みとはかけ離れた出来映えの作品でした。

ヒロインを主体に描いた物語てすが、心に響くものがなく、

人物たちの感情が伝わりにくい、厳しい観賞となりました。

有名なナンバーは見事で、歌唱力も見応え充分♪

とにもかくにも歌のシーンが最大の見所な1作でした!

作品毎に様々なジャンルに挑戦するシュマッチャー監督。

その作風もスタイルも幅広いので注目の作家てすが、

今回だけは成功とは云いがたい結果となりました〆


posted by まなぶ at 23:35| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月16日

プライベート・ライアン

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この大作を久々に観ました。

冒頭のオマハ・ビーチのシーンは今もなお衝撃的です。

実弾が飛び交う戦場。

その現実に恐怖心がわいた映画でした。

「ジュラシック・パーク」以来かな?

あっ!

あれもスティーブン・スピルバーグ監督でしたネ。

私にリアリティを感じさせてくれる映像作家でした。

1人の青年を捜し出し、無事に祖国に送り返す任務。

選ばれた8人の兵士たち。

1つの命を救うため、危険をおかす8つの命。

そんな疑問を感じながら観た初見の記憶も蘇りました。


posted by まなぶ at 22:20| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月14日

世界最速のインディアン

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感動という言葉よりも、観終えてからの気分の良さが光ります!

世界最速のインディアン

時速80キロまでのバイクを手作りで改造し、改良に改良を重ね、

史上最速の300キロの壁に挑戦する高齢のライダーが主人公です。

生涯を通じて挑戦し続ける彼のひた向きさが魅力の作品で、

さらに彼が出会う大勢の人々、大小の関わりが見せ場です。

とにかく出会う人がみんな良い人ばかり(笑)

それがまったく気にならないし嘘臭くなく観せてくれます。

常識や思い込み、年齢、偏見などで安易に夢を諦めてしまう・・・

その事をビシリと正された気持ちになる作品でした。

幾つになろうと、たとえ病を抱えていようと、

あきらめない、言い訳にしない。

愛車に跨がり、疾走する主人公の背中にはロマンがありました。

眩しくも、格好いいお年寄りです♪


posted by まなぶ at 21:51| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月13日

アメリカン・スプレンダー

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アメリカンコミックで成功をおさめた実在の人物のお話。

良くも悪くも、日常の細々した現実感を感じました。

身の回りの出来事を作品にして行く主人公。

アメリカならでは、というか日本ではあり得なさそうな(笑)

実名でコミックに描かれる職場や親しい仲間たちと主人公。

そんな誰にでもある出来事を、まるでブログのように綴る。

成功をしたと云っても、突然に生活が変化するでもなく、

その喜怒哀楽が嘘偽り無さげ?に描かれていく事の、

楽しさ、また現実の厳しさ。

飾らない、みっともなかったり恥ずかしかったりの人生。

私自身の暮らしも含めて、人生のあり方について考えました〆


posted by まなぶ at 22:46| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月11日

2001年宇宙の旅

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映画を変えた歴史的1本、

2001年宇宙の旅

数年ぶりにこの傑作を観賞しました。

幼い頃の私には、酷く退屈な作品としか思えなかったのですが、

年を経て観返すと、まったく違う感情が芽生えました。

製作から数十年を経たこの作品に驚かされるのは、

映像、音楽、あらゆる点で、未だ古びてみえないことです。

普遍的なテーマを扱っても、作品は時代遅れになりがちです。

しかし、この作品は古くならず、今も通用する水準です。

名作を遺したキューブリック監督の傑作とも呼ばれています〆


posted by まなぶ at 20:39| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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